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| 平成23年12月28日(木) |
| ●☆スーパーサプライズ☆ |
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| クリスマスイブに大学の友人ら4人で食事に行ってきました☆ |
| しばらくすると・・・ |
| 突如店内が暗くなり、Happy BirthdayがBGMで流れ始めました♪ |
| 『どこの席かな?誰がお誕生日なんだろう?』と話しているうちに、花火の付いたケーキがなんと私たちのテーブルへやってきたのです!! |
| しかし、私たち4人のうち12月生まれの人は1人もいません(-_-) |
| テーブル間違えでは?と考えているうちに、ケーキは私の前に置かれ、店員さんが『お誕生日おめでと?ございま?す♪』と私に言いました。 |
| えっ?(゜o゜) |
| 私の誕生日は8月なので、何がなんだか理解が出来ません。 |
| しかし、友人たちは笑っています。サプライズ成功なのです☆ |
| なんと4カ月遅れで、私の誕生日ケーキを用意してくれたのです! |
| 季節は年末・・・ |
| 夏生まれの私がまさかこの時期にお誕生日をしてもらえるとは・・・。 |
| 時期外れのお祝いは、祝われる側は全く予想をしていないのでまさにスーパーサプライズ(^o^)丿 |
| 友人たちに感謝ですm(__)m |
| (事務員2) |
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| 平成23年6月15日(水) |
| ●思い込み・・ |
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| それは先日の出来事・・・。 |
| ATMでお金を引き出そうとしたら、どうやら暗証番号を間違えたらしく引き出せない。。。 |
| 『いやっ、暗証番号を間違えるはずがない!!』 |
| そう思いながら、再度チャレンジ!!でもやっぱり出来ない・・・ |
| 『なんで出来ないんだ?番号は合っているはずなのに・・・』 |
| と思いながらも、暗証番号間違いは3回までと聞いたことがあったのでこの日は2回でチャレンジ終了。 |
| 家に帰ってからも、どんなに考えても打ち込んだ番号しか思い当たらない。 |
| 絶対に忘れることのない番号を暗証番号に設定したんだから。。。 |
| そして翌日。 |
| どんなに考えても他の番号は思い浮かばないので、同じ番号でチャレンジするも結果は同じく失敗。 |
| 日中もやもやしながら過ごしてると、ふと気付く!! |
| 『あっ、一桁間違えてた・・・』 |
| 思い出してATMに行くも、時すでに遅し・・・ |
| 3回挑戦したんだった・・ロックが掛かってました。 |
| 結局、銀行の窓口でキャッシュカードの再発行をすることに・・・。 |
| 口座を作った当時、とっても大切にしていた日を暗証番号に設定していたのですが、それから7年・・・日にちを1日間違えて入力してました。 |
| 絶対に間違っていないと思いこみ3回も挑戦し、まさか日にちを間違えていたとは・・思い込みってコワイですね。 |
| (事務員2) |
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| 平成23年4月5日(火) |
| ●避難所の生活支援 |
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| 相模原市の企業が、今回の震災における避難所での生活支援に一役かっていることがわかりました。 |
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| 燃料ゼロ大助かり 移動太陽光発電機フル稼働 大船渡 |
| 電力復旧のめどが立っていない岩手県大船渡市周辺地区の避難所で、相模原市の光学部品製造「相光技研」(本田義広社長)が贈った移動式の太陽光発電機が活躍している。
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| 同社は3月18日、碁石コミュニティセンターと後ノ入公民館の2カ所に発電機を設置した。宇宙航空研究開発機構の関係施設がある縁から「銀河連邦」として大船渡市と交流を続けてきた相模原市から依頼を受けて、無償で協力した。
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| 発電機は一辺約1メートルの立方体で、1メートル四方の太陽光パネル5枚を広げて使う。大容量のバッテリーを搭載し、電圧100ボルト、電流30アンペアで10時間、出力できる。
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| テレビや掃除機を動かすのに使っている同センターのリーダー役、及川宗夫さん(60)は「自家発電機は燃料をたくさん消費するため、あまり長く使用できない。これは大変助かる」と喜ぶ。
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| 同社は「約1年前に開発した時は『電力は大災害でも2、3日で復旧するから使えない製品だ』と評判が悪かった。現在、利用されているのは被災地にある2台のみで、役立ててもらえてありがたい」としている。 |
| 河北新報社平成23年4月5日付けより。 |
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| 地震から約3週間たちますが、仮設住宅の建設も時間がかかるため、避難所での生活も長期化すると思われます。各企業が持ちうる技術を持ち寄ることで、避難者らの生活がより負担の少ないものになるのはいいことですね。 |
| なお、横浜弁護士会でも、4月7日、8日に被災者対象に無料電話相談(電話:045−211−7703)を行います。詳しくは横浜弁護士会イベント情報まで。 |
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| (弁護士 小谷 馨) |
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| 平成23年1月3日(月) |
| ●カードで現金化? |
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| 昨年末の新聞記事に、以下のものがありました。「増殖中 新手ヤミ金? カード現金化ビジネス
」産経新聞平成22年12月29日 |
| 要はクレジットカードのショッピング枠を利用して、ほとんど価値の無い商品を借主が買うと同時に業者に買い取ってもらって現金を手に入れる仕組みです。 |
| キャッシングの審査を通さなくてもお金が手に入るので、一見お得のようにも見えますが、実際は問題点ばかりです。 |
| 当然、クレジットの支払い義務が残るため、借金と同じです。 |
| また、金利が高い(例えば買取率8割で、カード締め日から支払日まで40日のカードで買った場合、1÷0.8×365÷40×100=1140.6・・・%と、年利約1140%の超高利になります。) |
| さらに、今の話は一括払いでの話、つまりクレジットカードの金利がない場合です。リボ払いなどの分割払いにすると、クレジットカードの金利がつくため、更に年利が高くなります。 |
| 当たり前ですが、換金目的で商品を買うことは禁止されているため、クレジットカードを没収されることもありますし、仮に破産をしても免責がおりない可能性があります。 |
| 現在、消費者庁では、法規制を考えているとのことです。 |
| 8割で買い取るので利息は2割、だから何とか払えると思うと、とんでもない目にあいますので、絶対に手をださないようにしましょう。 |
| (弁護士 小谷 馨) |
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